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恒例「PCゲームフェスタ」が今年も開催

こんにちは。
ニュースです。

 ドスパラが主催する、PCゲームの総合イベント「第5回 秋葉原PCゲームフェスタ」が3日(木)からスタートした。



 会場は恒例となっているベルサール秋葉原の1階と地下1階で、期間は5月5日(土)までの3日間。開場時間は12:00~19:00。

 同イベントはオンライン対応タイトルを中心とした多数のPCゲームが、新旧問わず試遊できるのが売りだが、今回も40タイトル以上が無料で試遊できる。

●主力展示はセガの「PSO2」

 展示の中心は出展タイトルのテストプレイが自由に行える、1階の「PCゲームタッチ&トライ会場」。今回もセガやキューエンタテインメイント、カプコンなどの協賛により多数のタイトルが出展されている。

 今回の目玉的存在は、セガの「ファンタシースターオンライン2」(PSO2)。

 もともと人気の高いシリーズの最新作で、かつ4月にクローズドベータテストが開始されたばかりということもあり、4台設置された試遊台は未プレイの来場者を中心に大盛況。取材時は常にプレイ中だった。

 また、同イベントは最新タイトルだけでなく、ロングセラーとなっているタイトルをドスパラの最新ゲーミングPCでプレイできるのもポイント。PC構成はゲームによって異なるが、PSO2などの主力タイトルはIntel Core i7-3770+NVIDIA GeForce GTX 560となっている。

 「ペーパーマン」や「Alliance of Valiant Arms」といった定番オンラインFPSなどは、慣れたプレーヤーが最新PCでの動作を確かめるべくプレイしている状況も見られた。

●ゲーマー向けハードの出展も充実

 また、もう一つの恒例となっている、ゲーマー向けのビデオカードや、マウスなどの周辺機器に関する展示も充実。

 NVIDIAブースでは、ビデオカードのみをGeForce GTX 680と560Ti SLI、560Tiの3段階に変えた「The Elder Scrolls V: Skyrim」の試遊台を用意。個人ではなかなか検証しにくいビデオカードの速度差を容易に体験できる趣向が凝らされていた。

 また、Splashtop社のリモートアクセス技術「Splashtop THD」によるリモートアクセス環境のデモも実施。GTX 680を搭載した「Skyrim」試遊台とASUSのAndroidタブレットをリモートアクセスで接続し、ほぼ遅延がない状態でゲームプレイが可能な点をアピールしていた。

 このほか、地下1FのステージではPSO2のファンブリーフィング(ファン向け情報公開)イベントや、ゲーム大会、ニコニコ生放送のショッピング番組など、多彩なイベントが開催される予定だ。


【AKIBA PC Hotline!】



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120503-00000004-impress-sci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。

気になる内容です。



お読みいただきまして
ありがとうございました。

次のニュースでお目にかかりましょう。
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