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IvyマシンやGTX 680で最新ゲームが遊べる!――「第5回 秋葉原PCゲームフェスタ」開催中!

こんにちは。
ニュースのお時間です。

 5月3日から5日までの3日間、ベルサール秋葉原の1階と地下1階でドスパラ(サードウェーブ運営)主催のPCゲームイベント「第5回 秋葉原PCゲームフェスタ」が開かれている。1階フロアにはPCゲームタイトルがインストールされた高性能マシンが40以上並んでおり、来場者は自由にプレイができる。地下1階でも日替わりでゲームタイトルごとのスペシャルイベントを実施。最新のPCゲームに触れられる貴重なチャンスだ。



 初日の5月3日は、大雨に見舞われながらも大勢のユーザーが会場に足を運び、自由にPCゲームをプレイしていた。会場スタッフは「お昼過ぎまではわりとPCゲームに慣れている人が多いようでしたが、それ以降は初めてPCゲームに触れたという方も増えてきた印象ですね。操作が簡単なゲームも多いですし、マウスの使い方から何でもお答えしますので、ぜひ気軽に足を運んでもらいたいです」と元気に話していた。

 ゲームをインストールしているのは、ドスパラが扱うBTOパソコン「ガレリア」シリーズとなるが、今回は会場の半数近くにIvy Bridge世代のガレリアを使っているのも特徴だ。ガレリアが登場してからちょうど10周年ということで、ロゴも一新された。

 同社スタッフは「新しいガレリアは5月下旬にかけて順次販売していく予定です。今回はいち早くユーザー様に使っていただけるように、できる限りの台数を用意しました」と語る。

●会場で挙動をチェックしてから自作プランを立てるユーザーも

 今回展示されたゲームは、4月にクローズドベータテストが開始されたMMO「ファンタシースターオンライン2」などの最新タイトルのほか、NHJジャパンの「TERA」やカプコンの「モンスターハンターフロンティア オンライン」といった定番タイトルも多かった。

 後者のブースには、特に中上級者のゲーマーが集まる傾向が強い様子だ。会場スタッフは「最新のマシン環境で、普段プレイしているゲームがどのように動くのかチェックしているという方が多くいらっしゃいます。ここで挙動を調べてから、パーツ構成を決めてPCパーツショップに乗り込むという人もけっこういらっしゃると思います」と話していた。

 そうしたハードウェア重視のコーナーで一際熱気にあふれていたのは、NVIDIAのブースだ。GeForce GTX 680とGTX 560 Ti SLI、GTX 560 Tiシングルの3パターンのマシンを用意し、それぞれに「The Elder Scrolls V: Skyrim」をインストール。GPUによる挙動の違いが手軽につかめるとあって、多くのゲーマーが詰めかけていた。

 会場スタッフは「スカイリムのヘビーユーザーの方がたくさん来られていますね。ほかのゲームに飽きて行き着くという方も多いタイトルなので、相当こだわりを持ってチェックされている印象です」と話していた。

 地下1階のスペシャルステージでは、4日に年間公式大会「クロスファイア チャンピオンシップ 2012 シーズン2」の決勝トーナメントが、5日にファミ通やドスパラによるニコニコ生放送が予定されている。取材した3日は、「ファンタシースターオンライン2」のファンブリーフィングが行われており、新たなストーリークエストなどが紹介されていた。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120504-00000004-zdn_pc-sci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。

いろいろなことがありますね。



お読みいただきまして
ありがとうございました。

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